Modigliani's nude
雑題: リボンで髪飾りしたけど
誰ですか?「変換ミスだ…」とおっしゃる方は。 "芝(しば)桜"の「し」で、「う」ではありませんよ。 でも、紛らわしいか、…。
雑題: 大空へ舞い上がれ
~ 相模大凧まつり ~ 大凧は200年以上の歴史がある。 今年も5月4,5日、相模川の河川敷で行われる。現在は、会場近くで、"骨組み"作業をし、"凧絵(文字)"の下書・塗りあげをしている。 今年の題字は「彩風」。多彩に輝き、繁栄を願いを込めて。 因に、大凧は、13㍍四方、重さ1㌧、技と手間の集積物。 まさに、100畳大の凧に魂を吹き込み、大飛翔を目指している。 時間 : 午前10時~午後3時 会場 : 相模川新磯地区河川敷(4会場) 交通 : JR相模線・下溝駅、或は相武台下駅で降車。 ( 乗換駅 : 小田急線・海老名駅→JR相模線・海老名駅、或はJR横浜線・橋本駅→JR相模線・橋本駅) 尚、河川敷に無料駐車場あり。
雑題: 京・大部分は葉桜
でも、ここだけは…。 「ヨーイヤア サー」の掛け声で始まる「都をどり」。 春の到来を告げて、桜花爛漫の気配。 「春宴四季巡昔話」... See More
雑題: 昨日は雨模様、でも今日は
興福寺、南円堂創建1200年記念、北円堂との同時公開が、本日から6月2日(日)迄。 康慶一門による造像、格別の尊信をあつめる秘仏、特別御開帳 ! 厳かに、賑々しく、…。
雑題: 別嬪さんになるからね
雨に濡れて、ちょっと、化粧ののりが今一なんだな。 二三日後に、又ね。
雑題: 三日坊主か
一念発起で、語学講座を受講。 昨日迄、自習してスタンバイ。 今朝は、時間が過ぎて気付く。 これ、ひょっとしたら、ボケの 兆しか…。
雑題: よみがえれ吉里吉里語
井上ひさしの小説「吉里吉里人」のモデルとされる岩手県大槌町吉里吉里で、5年前に出版された「吉里吉里語辞典」が、先の大震災で本は失われたが、がれきの中から見つけだされ、復刻された。 ■ 問合せ先 一頁堂書店 店長 木村薫 氏 電話・FAX:0193-42-4189 岩手県下閉伊郡大槌町小
日本国籍、日本人
2013/04/23 80年代後半の数年間、同じ職場で過ごしたことがある同い年のアメリカ人男性が日本に帰化した。その理由を尋ねたら「郷に入っては郷に従う」と言われた。そうだろうか。 日本で生まれたという、それだけの理由で日本国籍を取得した者と自分の考えと意思にもとづいて同じ国籍を取得した者の違い。 2013/04/28 僕は日本国籍を所有している。取得したものではない。先天的に日本人であるわけではないが、自分を日本人として認識している。そして日本国籍を所有している。 2012/05/08 A Japanese Korean or a Korean Japanese, whichever 2014/06/11 「台湾アイデンティティ」という映画のDVDを購入した。台湾生まれの日本人に薦められて見ることになった。
a bike
Wherever you go, I'll be with you.
僕の立っている地点
「かなり疲れているのではないだろうか。二つの自伝の翻訳が進まないまま、日常業務に追われている」数ヵ月前に書いたときと同じ地点にいる自分を見せつけられる。今回は日付けを書いておこうと思う。2013/04/23 また、同じ地点に帰ってきた。5ヵ月ものあいだ何をしていたのだ。 2013/10/03 あーあ、まだ同じところにいる。前に記したときから全1年経ったというのに。 2014/10/17
雑題: 田舎ナウ
新たな政権の旅立ち。 此までの負の遺産を払拭できる のかな? 雪景色のように、あちこちに粗が見え隠れ。 白銀の世界で目隠しされるよりは、見えてるだけいいのかもね!
雑題: 分去れ(わかされ)
-選ぶことのなかった分かれ道の片方は、どこに通じてたか- 選挙が間近た。 以前、「うっかり投票、後悔○年」と、自党への投票を求めていた代表者がいた。 言われるまでもなく、被害を受けるのは、我々、有権者で、議員でも政党でもない。しっかり見極めて、臨みたい。
雑題: 川合神社境内
ゆく河の流れは絶えずして、 --------。
雑題: 弥勒像
弥勒像ゆびさきほのかに 頬に触る果てなき思惟の 昼のしずけさ 大塚寅彦
雑題: 未知の地へ
未知の地へ けもの道ふめ 枯れ葉ふめ Olle Berg
雑題: 清水寺近くの 仏閣前
清水寺近くの 仏閣前にて。
雑題: 京都駅で
夜9時の噴水事情---
多摩川べり
丸子橋から多摩川の上流に向かって、小径車でゆっくり30分ほど走ったところにある木蔭で小休止することが多かった。何となく土手の草むらをなつかしく感じたのだろう。写真はその場所に停めた小径車、僕の手を離れて久しい。
雑題: 現地ではないけれど
「減反の田の広広と寒々と」 高瀬博子 減反より、被曝と言い換えるべきか---。 「空気ほど旨きものなし豊の秋」 成田千空 空気のようといえば気にとめないもののこと。 空気への無邪気さも原発事故で失ったもののひとつ。